是非とも見なかったことに…
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Macbook Air 2013 スリープ中 発熱
とうとううちの MBA でも起きるようになりました。100% 起きないのでもどかしいです。
ログはまだ見ていませんが、スリープの不具合はうちでは 2つの場合があります。
  1. スリープ中に LCD が発光する。
  2. スリープするも CPU が爆熱になる。
調べてみると、スリープ中でも1時間毎に起きて何か処理をしてるようです。そして再びスリープするのですが、ここでスリープに失敗してる模様。
1 の場合は再スリープに失敗して wakeon 状態のままになっているっぽいです。パネルを閉じているので熱がこもってしまい熱くなります。(電源アダプタの対角線上のパームレストですら暖かいし、天板も暖かい、しかし CPU は 35℃なのでプログラム的に暴走はしてない模様。)

次に 2 が凶悪で、再スリープ失敗に加えてプログラム的に暴走しているのでチンチンに熱くなります。
いづれにせよトリガーが分からないので対処のしようがなくほとほと困り果ててます。

ひとまず設定をデフォルトで様子見しようと思います。「省エネルギー」で「ディスプレイが切のときはコンピュータを自動でスリープさせない」が ON だといけないのかなと予想しているので。
それから以下をやってみました。これは LCD を開いてもスリープが解除されないってものです。
LCD で wakeon しない
$ sudo pmset -a lidwake 0
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Mac - -
ただのメモ
Dropbox 2.3.x の Finder crashing は Mountain Lion 10.8.5 に上げれば直るかもしれない
直った
2013/09/17
直ってなかった…Finder クラッシュしますやーん
Mac - -
Color Profile LG LCD
個人的に以下のように思います。(うちの MBA は 2011, 2013 ともに LG LCD です。orz)
  • CustomMacRumors.icc は暖色系
  • LG Color LCD-12.icc は寒色系
  • LG Color LCD-4.icc は基本的に寒色系だが 12 より多少暖色より
そして環境光に合わせて、これらのプロファイルを都度選択すると快適なのではないかと。
ただ、毎回手動で変えるのは結構面倒です。なので、AppleScript で何かできないかと考えたわけですが、自分、さっぱり分かりません。見たことも誰かのを使ったこともありません。
というわけで、こうなりました。
システム環境設定のディスプレイのショートカット
tell application "System Preferences" reveal anchor "displaysColorTab" of pane id "com.apple.preference.displays" activate end tell
複数のプロファイルがあるということは任意に選択できないといけない。しかし ColorSyncScript は廃止のようだ。となると、このようにショートカットするしか思いつきませんでした。
え、使用中のカラープロファイルを見てトグルするって?ColorSyncScript があればできたんですが、Lion / Mountain Lion ではないのでムリでした。それに使いたいプロファイルが3つあったら破綻するので、ショートカット式が汎用性あっていいかなーと。やっぱ汎用的でないと ;p

追記
ちなみに上記コードをアプリケーションに書き出して、Dock にスタックさせると便利便利。
Mac - -
iterm2 tmux pane vim
iTerm2 の設定項目 Treat ambiguos... を On にしないと、vim で「□」「△」などの文字が 1byte 幅とみなされ非常に辛い。
そしてこの Treat ambiguos... が On のままだと tmux のペイン分割線がおかしなことになる… Off にしたいが vim で日本語記号ががが…ぐぬぬ。
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MacBook Air LCD 縦線
数日前、突然 MBA mid 2011 の LCD に縦線が入りました。スクショに映らないし、シングルユーザモードでも縦線があるので LCD のヘタレがついに来たかとかなりへこんでいました。
ただ、この縦線、時々色が変わっていたので、もしかして何かきっかけがあれば直るかもしれないと淡い期待を抱きました。
ということで、以下のことをしました。
  • SMC リセット、PRAM クリア
  • 輝度を最低にしたり最大にしたりすることを何度も繰り返す
  • shutdown にしてしばらく放置
  • スクリーンオフまでの時間を 1分にして、頻繁に LCD の電源の On/Off を繰り返す
  • 上記を AC アダプタありなしの 2パターンで行う
などを数日に渡り実行していたら、縦線が消えました。縦線が消えて 2日目です。このまま直ってくれればいいなと…しかしもう修理時なのかなぁと。
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MacBook Air 2013 wi-fi 注意点

新しい MacBook Air だヒャッハー!
MBA mid 2013 を開封してセットアップするときは Wi-Fi を切ってください。うちではセットアップ途中でマウスすら動かなくなるほどのハングアップが連発する事態になりました。また、セットアップ途中だったため、その後セットアップ画面は出ないは、リブートを繰り返すはで、クリーンインストールするはめになりました。しかもネット経由なので4時間もかかり散々な目に遭いました。orz
その後、OS をアップデートして Wi-Fi 問題は回避できたかと思います。アップデート後数時間経過してますが大丈夫っぽいです。
繰り返します、
開封後すぐのセットアップでは Wi-Fi を切ってください。
ネットワークが必要ならアップデートするまでは Thunderbolt または USB の Ether ケーブルを使った方がいいと思います。

  • 2011 と比べてキータッチがなんかいいです。まろやかです。
  • USB が挿しやすいです。サクッと挿せます。
  • あまり熱くなりません。素晴らしい。
    室温28度アイドル状態で(測りなおした)
    2011: CPU 42度
    2013: CPU 35度
  • Fan Control 64bit が使えません。注意です。
    温度データを拾えません、即ちファンの回転をコントロールできません。固定になります。

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MacBook Air CPU 熱暴走
WiMAX の利点は速度制限がないことと、上り速度がそこそこ高いというところではないでしょうか。LTE だと確かに下りはとても速いです。もう 3G には戻れません。しかし上りが 3 Mbps 前後なので Dropbox / SkyDrive などでアップするのに時間ががが。WiMAX だと上りも 8 Mbps 前後出るんで快適です。

それはそうと以前からうちで起き続けていた、たまに発症する MacBook Air mid 2011 の問題で再現方法が分かったのでメモ。
この問題は Lion, Mountain Lion 両方でスリープ解除後にある条件のとき起きるもので、たまにしか起きないのでワケガワカラナイヨ状態でした。症状としては CPU は相当暇してるのに***熱だけ***上がるところです。センサーは 90 度になってますが、筐体を触れないほど(触ると痛いくらい熱い)なので 100 度いってるでしょう、恐らく。
再現方法
1. AC アダプタ接続のままスリープ 2. パネルを閉じる 3. AC アダプタを外す 4. 1時間以上放置 5. AC アダプタを接続 6. パネルを開ける (スリープ解除) 7. CPU の温度が上昇しファンも合わせて回る アクティビティモニタで CPU idle は 98% (CPUは何もしていないのに熱だけ上がる)
ついでに回避方法も分かりました。
熱暴走しない方法
回避1 1. AC アダプタ接続のままスリープ 2. AC アダプタ接続のままスリープ解除 回避2 1. AC アダプタ接続のままスリープ 2. パネルを閉じる 3. AC アダプタを外す 4. 1時間以上放置 5. AC アダプタを外したままスリープ解除 6. AC アダプタ接続
たぶんうちだけの問題でしょうね。これはロジックボード交換ですかねぇ。
MBA mid 2013 買ったけど修理に出すべきか…ぐぬぬ。
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Mountain Lion Kernel cache clear
.history から消える前にメモ
sudo kextcache -system-prelinked-kernel
sudo kextcache -system-caches
関係ないけど、seashore と firealpaca 合体しないかな...
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Mac Magican 惜しい
Magican はオールインワンでいろいろできる便利なソフトなんですが、自分には残念ながら合いませんでした。数時間使っただけですが、以下のようにポロポロでてきたのでやめました。
  • 天気情報、自分の位置を覚えてくれない。
  • キャッシュ削除の設定を覚えてくれない。(キャッシュの一括削除はとても便利だけに、毎回項目別に On/Off するのは惜しい)
  • ファンの回転数が自動で変化しない。固定なんですね、これは非常に* * * 残念 * * *。
  • メインウィンドウがやたらと CPU を食う。表示してるだけなのに CPU 利用率 8% も持っていくんですね。
  • ブラウザキャッシュを削除しないようオプションで指定してもブラウザキャッシュ削除しちゃうんですね、これはいただけない。
システム一括表示、状態一括表示、キャッシュ一括削除など便利ではあるんですけどねぇ。今後に期待しつつそっと uninstall しました。
ということで手間はかかりますが CCleaner, ClamXAV, Fan Control 64bit でいいかなと。
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Mac Lion PHP mcrypt brew
やはり homebrew は便利です。まず、libmcrypt を brew でインストールします。これまたやはりバイナリパッケなのかすぐ終わります。
$ brew install mcrypt
次に Lion の php のバージョンにあった php のソースを拾い、拡張モジュール用ディレクトリに移動します。
$ curl --location -s http://nl3.php.net/get/php-5.3.15.tar.gz/from/nl1.php.net/mirror  | tar -zx
$ cd php-5.3.15/ext/mcrypt/
そしてコンパイルとインストールをします。
$ phpize
$ ./configure
$ make -j6
$ make test
$ sudo make install
$ sudo vi /etc/php.ini
        extension=mcrypt.so
$ sudo apachectl restart
確認
$ php -i | grep -i mcrypt
mcrypt support => enabled
という行があればおk
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