是非とも見なかったことに…
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ubuntu cpufreqd
cpufreqd の ondemand だと切り替わりが大きすぎて、minfreq と maxfreq だけを行ったり来たりしてるように見えます。(うちでは 1.20GHz と 3.20GHz だけで、間の 2.0 とか 2.5 とかその他いっぱいある段階をすっ飛ばしすぎ)
これでは電気代も性能ももったいない気がするので ondemand→conservative にしたら個人的に良い感じになりました。
eclipse を起動させると一目瞭然で、例えば 1.2 → 2.0 → 2.5 → 3.2 のように段階的に変化します)
firefox なんかは 1.6GHz もあれば起動しますので、経済的!

さて、再起動すると、/etc/init.d/{cpufrequtils|cpufreqd} や /etc/cpufreqd.conf をいくら設定・改変しても勝手に ondemand に戻るのでムキムキして調べてみたら、/etc/init.d/ondemand なんてのがあるじゃないですか。
ここで何が何でも ondemand にする設定になってたので conservative になるようにしました。(しかもこいつ gdm が立ち上がってログイン後しばらく経ってから動くので厄介というかウザイ)

これで寝れる。
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