是非とも見なかったことに…
スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

- - -
ふたご座流星群
午前2時くらいに放射点がほぼ天頂に来るとのことで、午前1時半から近所の山(と言っても14階建ての丸井と同じくらいの高さでしかも住宅地)でふたご座流星群の観察をしました。
前日の昼過ぎまで雨だったせいか路面や地面は濡れて泥濘み、とてもじゃないけど座れない状態だったので、アホみたいに口を開けてつっ立って空を眺めてました。(天頂見てるのだから仕方ないと思ってください)

それで結論から言いますと、約2時間で確実に6個の流れ星を見ることができました。視界の端などで不明瞭なものは2個。しし座流星群では3個だったので、それよりも多く見ることができ今回は大当たりでした。
下書きを書いてる現在午前4時過ぎですが、まだ興奮覚めやらぬと言ったところです。
また、今回は見れた数もさることながら消える直前に気持ち明るくなるような感じで良かったです。
文字で表すと「スッ.」って感じで。「.」はすごく小さな「ン」で全く発音できない短さなのですが、ここで若干、気持ち、ほんのりと明るくなるような…
ちなみにしし座流星群のときは「フッ」。

やはり冬の夜空は他の星も綺麗でひと味違う気がしました。ついついベテルギウスに見蕩れちゃたりもしましたし。(早く超新星爆発見れないかなー)

しかしまー住宅地では何や彼やで街灯が欝陶しいですね。なるべく暗い場所を選んでもどうしても視界に街灯が入るんですね。
テキトウ - -
スポンサーサイト
- - -
<< NEW | TOP | OLD>>