是非とも見なかったことに…
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MacBook Air CPU 熱暴走
WiMAX の利点は速度制限がないことと、上り速度がそこそこ高いというところではないでしょうか。LTE だと確かに下りはとても速いです。もう 3G には戻れません。しかし上りが 3 Mbps 前後なので Dropbox / SkyDrive などでアップするのに時間ががが。WiMAX だと上りも 8 Mbps 前後出るんで快適です。

それはそうと以前からうちで起き続けていた、たまに発症する MacBook Air mid 2011 の問題で再現方法が分かったのでメモ。
この問題は Lion, Mountain Lion 両方でスリープ解除後にある条件のとき起きるもので、たまにしか起きないのでワケガワカラナイヨ状態でした。症状としては CPU は相当暇してるのに***熱だけ***上がるところです。センサーは 90 度になってますが、筐体を触れないほど(触ると痛いくらい熱い)なので 100 度いってるでしょう、恐らく。
再現方法
1. AC アダプタ接続のままスリープ 2. パネルを閉じる 3. AC アダプタを外す 4. 1時間以上放置 5. AC アダプタを接続 6. パネルを開ける (スリープ解除) 7. CPU の温度が上昇しファンも合わせて回る アクティビティモニタで CPU idle は 98% (CPUは何もしていないのに熱だけ上がる)
ついでに回避方法も分かりました。
熱暴走しない方法
回避1 1. AC アダプタ接続のままスリープ 2. AC アダプタ接続のままスリープ解除 回避2 1. AC アダプタ接続のままスリープ 2. パネルを閉じる 3. AC アダプタを外す 4. 1時間以上放置 5. AC アダプタを外したままスリープ解除 6. AC アダプタ接続
たぶんうちだけの問題でしょうね。これはロジックボード交換ですかねぇ。
MBA mid 2013 買ったけど修理に出すべきか…ぐぬぬ。
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