是非とも見なかったことに…
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GDI++ FreeType 版の設定
Windows 7 RC + GDI++(0850) + FreeType(0891) + MeiryoKe + 1680x1050 の設定(やり直し)です。
.¥ini¥hoge.ini
[General] Name=KMT/Custom Icon= ; 0:Disable 1:Enable HookChildProcesses=1 ; 0:Normal 1:NoHinting 2:AutoHinting HintingMode=1 ; -1:Disable 0:Normal(256階調) 1:Light ; 2:LCD(RGB) 3:LCD(GBR) ; 4:Light-LCD(RGB) 5:Light-LCD(GBR) AntiAliasMode=2 ; FreeTypeで処理させる最大のフォントサイズ。(ピクセル単位) ; 0で全てのサイズ。初期値は0。 MaxHeight=150 ; 0:Disable 1:Enable UseMapping=0 ; 0:GDI32 1:FreeType WidthMode=1 ; 0:FreeType 1:WIN32 FontLoader=1 ; 0:Disable 1:Enable FontLink=1 ; 0:Disable 1:ini Only 2:ini+Registry FontSubstitutes=0 ; 0:New 1:Old 2:Original FreeType Algorithm BolderMode=0 ; -1:disabled 0:use "GammaValue" 1:sRGB 2:alternative GammaMode=0 ; sRGB≒2.2 CT-Default=1.4 GammaValue=1.8 RenderWeight=1.0 Contrast=1.4 ; 文字の締まりを良くするようなもの。 ; -1を指定すると無効化できる。(注: 0でも有効になっている) ; 0-12までの値を指定できます。 ; TextTuningはAntiAliasModeが0か1の時に使用します。 ; TextTuningR・TextTuningG・TextTuningBはAntiAliasModeが2か3の時に使用します。 ; ※文字と背景の境界を調節し、背景側を文字側に侵食させる(背景を強く出す)よう ; な形になっています。より大きな値を指定すると文字がより締まってみえますが ; アンチエイリアスの効果も落ちるので注意してください。 TextTuning=0 TextTuningR=-1 TextTuningG=-1 TextTuningB=-1 ; 標準のウェイトを相対値で指定(-32〜+32)。BoldWeightより変化幅が小さい。 NormalWeight=4 ; 太字のウェイトを相対値で指定(-16〜+16)。マイナスにすると細くなる。 BoldWeight=2 ; 斜体の傾斜を相対値で指定(-16〜+16)。 ItalicSlant=0 ; 0だと文字詰めなし ; 1だと文字詰めあり ; ※ONにするとIEとかでずれるので注意 EnableKerning=0 ; 0:None 1:Default 2:Light 16:Legacy LcdFilter=1 ; フォントを読み込むのをCreateFont系から要求時(TextOut系など)にする。 ; FAQにあるManager使用時の問題が解決されるかもしれない。 ; ※ハングアップする可能性があるので低スペックマシンでは絶対にONにしない事。 LoadOnDemand=0 ; FTC_Manager_Newに渡すパラメータ。詳細はFreeTypeのマニュアル参照 ; ※パラメータチェックしてないので大きな値を設定すると暴走する可能性あり CacheMaxFaces=16 CacheMaxSizes=32 CacheMaxBytes=10485760 ; 0の場合(もしくは未定義の場合)は[ExcludeModule]が有効。(従来と同じ) ; 1の場合[IncludeModule]が有効。 ; Managerによる自動適用は使いたいが、実際に適用するのは特定のアプリに限定 ; したいという場合に1を指定してIncludeModuleの方を使う。 UseInclude=0 Saturation=2 ;[Individual] ;書式: フォント=Hinting,AAMode,NormalWeight,BoldWeight,ItalicSlant,Kerning ;MS 明朝=1,4,32,8,0,0,0 ;MS P明朝=1,4,32,8,0,0,1 ;ヒラギノ明朝 Pro W3=1,4,32,8,0,0,1 ;ヒラギノ角ゴ Pro W3=1,4,32,8,0,0,1 ;Times New Roman=1,4,24,8,0,0,1 ;メイリオ=1,4,24,8,0,0,1 MeiryoKe_Gothic=0,,, MeiryoKe_PGothic=0,,, MeiryoKe_UIGothic=0,,, MeiryoKe_Console=0,,, Courier New=,,16,10 メイリオ=0,,, MS 明朝=,,16,10 MS P明朝=,,16,10 [Exclude] Marlett [ExcludeModule] fontview.exe ;msdev.exe ;devenv.exe ;gditray.exe [IncludeModule] ;[FontSubstitutes] [GdiTray] AutoEnable=1 NotifyBalloon=1 MultiINISelector=0 CoolMenu=1 RedrawDelay=50 ToggleDoubleClick=0 IconIndex=6
Windows - -
Velore ION 330
追記
nVidia のサイトから ION 用のドライバ (chipset, Graphic, Audio 何れも Windows 7 OK) が公開されています。chipset のドライバをあてたらコプロセッサもちゃんと認識するようになりました。

先月「これだ!」と思いポチッたのですが、時既に遅し、一部で異常な人気がありどのショップでも在庫なし再入荷未定でした。(先日 Valore ION 330 BD なる BD 搭載ベアボーン発売発表の記事を見て少し悲しい気持ちです)
それがようやく届きました。さくっと 15分で組み上げて、Windows 7 RC (32bit) をインストールしました。(Linux でも良かったのですが、動画再生支援機能付ソフトを***簡単***に導入するならどうしても Windows 系になってしまうかと)
7RC のインストールも 20分ほどで終わり、10分ほど Windows Update してドライバを揃え、5分で MPC-HC を入れ、いざ動画再生へ
あ、その前にこんな環境です。(メモリは 4GB 積んで 3.25GB 認識)

支援なし MPC-HC
704x396 の H264: CPU 40〜46%
1024x576 の H264: CPU 55〜70%

支援あり MPC-HC
704x396 の H264: CPU 9〜12%
1024x576 の H264: CPU 15〜20%

支援あり MPC-HC (PowerDVD 8 のアレ)
704x396 の H264: CPU 7〜19%
1024x576 の H264: CPU 16〜27%

WMP12 (何もしなくても再生支援機能が On だそうです)
704x396 の H264: CPU 14〜18%
1024x576 の H264: CPU 19〜24%

MPC-HC と WMP12 で結構違いますが、それでも動画再生支援機能はすごい。UNIX 版 vlc にも動画再生支援機能が付くと嬉しい限りです。
当たり前ですがつべやニコなどのサイトはダメという程ではないですが、Atom なんだなーと実感できます。
PC の普段使いがブログやワードやメールって人にはかなりお勧めじゃないかと思います、値段的に。それからまだ試していませんが CUDA 使ってエンコ***専用***マシンとしてもいけると思います。
あ、あと ITmedia のレビューでファンが煩いという評価でしたが、言うほど煩くないです。深夜なら気になるかもしれないって程度です。それに動画再生したくらいではファンが全力回転しません。

下図は動画再生中のスクリーンショットです

なお、wipeout のフル HD デモムービー (H264 ファイル) も一切コマ落ちせず音ズレもなく CPU 使用率 30% 以内で再生しました。
Windows - -
Windows7 RC
ちょっと古いマシンでもそこそこ動くということでWindows7 RC 32bitをインストールしました。
マシンは以下の通りです。

CPU: Celeron 2.2GHz(2003年のCeleron)北森でした
Chip set: Intel ICH4 845GL
Mem: DDR 2GB
VGA: nVIDIA GeForce 5200FX PCI 128MB
HDD: HITACHI 250GB IDE 5400rpm

インストール開始から約30分でログイン可能状態までいきます。この辺は思っていたよりも速く終わりました。で、デフォルト視覚効果Windows7ベーシックで動いていますが、これでも視覚効果はもっさもさです。そして文字入力も0.3秒くらいラグがある感じで、漢字変換には0.5秒くらいかかるように感じられます。BS削除ももたついて削除されます。視覚効果云々というより、そもそもOSの要求が高いんですね、きっと。マシンがついていけてない感じです。
まぁ5年以上前のマシンですから仕方ないことなので、今後は色々と調整してみたいと思います。
とりあえずインストール直後のWindowsエクスピリエンスの結果です。
Windows7 Experience
あ、そうだ、グラボのドライバをネットから勝手にもってきてくれてびっくりしましたよ。
他はまたおいおいってことで
数時間使った限りの感想は「マルチメディア系を無視して、アンチウィルスソフト入れないで、ネットブック的な使い方なら低スペックでもいける」です。
続きを読む >>
Windows - -
IE8 with Virtual PC 2007 SP1
下の記事は嘘でした。ごめんなさい。
各イメージは 2009/4/30 に期限が切れて使えなくなるそうです。
うへぇ恥ずかしい。

vpc2007+ie8IE8, IE7 と IE6 を共存(というか仮想 OS 上で IE を動作)させるべく Virtual PC 2007 SP1 を導入しました。
MS から提供されている ie8-xpsp3, ie7-xpsp3 イメージは IE しか動かせないのかと想像していたのですが、殊の外色々できて面白いと感じました。
個人設定は保存できるし、XP 付属のゲームもインストールされているし、日本語環境も CD やそれに相当するものがあればインストールできますし、Freeware も動くし、最早独立した OS としてみてもいいんじゃないかと思えてきます。
256MB も割り当てておけばそれなりに動きますし、とても好印象です。但し、なんでこんな作業をする羽目になったのかを考えると最低・最悪な印象です。(世の中のスタンダードに合わせていればこんなことにはならずに済んだのに。ぐぬぬ。)

ちなみにイメージの公開先には ie7-vista というイメージもあります。これは恐らく仮想 OS が Vista なんでしょうけど、もしかして 7 が出るまでこれで遊べるんじゃないかと甘ちゃんなことを考えてしまいます。
#でもうちのマシンは非力なんで Vista は入れません。

それから日本語環境ですがインストールは可能ですし、日本語入力も表示も可能ですが、完璧ではありません。システム部分が英語のままなんですね。コンパネで設定しても変化しないです。他は大丈夫なんですが…これは、まだ試していませんがレジストリをいじればいろいろと日本語表示にできると思います。
なお、ブラウザの日本語表示だけで OK という方は、ホスト OS からゲスト OS へ日本語フォントをドラッグ&ドロップでコピーして所定のフォルダに移動するだけでいいです。
Windows - -
Google Chromeの謎
Google Chromeでも見栄え同じにしてと急遽言われて入れました。
起動しました。
立ち上がりました。
数秒すると、、、

HDDのアクセスランプがチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカ…

えっと、その、Googleさん、な、何をされてますか?
Windows - trackbacks(0)
ad-aware 2007 Free
最近、Ad-Aware 2007 FreeがFull scan時に

servise error: 6100 has occurred.
description lost connection with ad-aware service.
terminating gracefully

というエラーを吐いて轟沈します。

うちでは、safe modeでXPを立ち上げて、full scanするとエラーなく終了します。
ダメもとでお試しあれ。
Windows - trackbacks(0)
fedoraで無線 on VPC2007
ThinkPad X40があります。
これにVirtualPC 2007を入れました。
仮想マシンのネットワークアダプタにオンボードNICとワイヤレスNICを割り当てました。
ホストOS(WindowsXP)のNICも一緒に全く使えなくなりました。

糸冬了(つД`)・゚・

何かタイムアウトを永遠に待ってる感じです。
また、この状態でVPCを起動すると、

「ネットワークデバイスが正常にうんにゃらかんにゃらで、VPCを再インストールしてください」

と警告されます。
しょーがないので、VPCをアンインストールすると、

「必要な情報を集めています...」

で永遠に何かを待ちつづけます。「キャンセル」も永遠に終わりません。
タスクの終了で強制的に終了させてマシンをリブートします。
起動後、もっかいVPCをアンインストールします。

「アンインストールの最中だけど何か?」

と言われるので「はい」を選びます。
そーすると復活します。orz

/* VPCにワイヤレスはダメなのかー(T_T) */
Windows - trackbacks(0)
VirtualPC 2007 + fedora core 6
Windows上でLinuxのVMware製品とWindowsのVMware製品を定期的に検証したいのですが、VMware製品は1マシンに1製品しかインストールできません。
ということで自分のマシンに恒久的に仮想マシンを入れるにはVMwareではダメになります。検証でインストール/アンインストールを繰り返すので orz
かなりしょーがない感でいっぱいなのですが、VirtualPCでLinux立てて、その中でVMwareのテストすることにしました。(Windows上ではフツーに検証してます)

VirtualPC 2007にfedoraを入れるには、まず↓ですね。

boot: linux vesa

これでグラフィカルインストール可能(仮想RAMは256以上で。128にするとグラフィカルインストールができなくなります)
何も考えずにインストール。xorgは相変わらず16bitでしか動かないようで…(´・ω・`)
このfedora(core 6, kernel 2.6.18)上でVMware Workstation 5.5.3をインストール。
何の問題もなく成功。vmware-any-any-updateXXXもいらないです。

チョーシこいて、yum updateでkernelから何までいろいろアップデートしたら

・ブート時に表示がおかしくなった
・マウスが機能しなくなった

#vi /boot/grub/grub.conf
kernel.......rhgb quiet vga=788 i8042.noloop psmouse.proto=imps clock=pit

で回避

・vmware workstation 5.5.3 が動かなくなった
(kernelが2.6.22へ変わってるから当たり前なんだけどvmware-config.plがエラーを吐くよーになった)

これは、vmware-any-any-update113で回避可能です。

しかしまぁ、その、なんだ、X11も動かすと重いったらありゃしないですね。
vmwareがX11を要求するので動かさないといけないのですが、、、
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Virtual PC 2004続き
VPC上でXが800x600しか出ないので、Modes "1024x768"を入れてみたのですが、それでもかたくなに800x600なんですよ。
で、いろいろ試行錯誤してたところ、
こんな感じ

- VPCの設定で「全画面」(訂正:これは関係なかったです)
- xorg.confでMonitorセクションを追加
- 同じくxorg.confでModes "1024x768"行を追加

の重ね技でいけました。
Baghiraも入ってまるでX40でMacが動いてるみたいです。
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Virtual PC 2004
謹賀新年今年もよろしくお願いします。

まぁ万年正月、万年夏休みみたいなもんですが、お正月ということでうちのX40にVirtual PC 2004(以下VPC)を入れて遊んでみました。これが無料とはなかなかやってくれます>MS
ちょっといいかも、ただ、xorgの24bit未対応ってのがMSらしいというか…悪意を感じてしまいます。

以下自分用のいつかVPCを使うときのためのメモ

VPC自体は簡単にインストールできるので、ここは割愛します。
インストール後、仮想マシンをVPC上で作ります。と言ってもこれも簡単。
ただし仮想マシン作成後、fedoraを入れる場合は以下のファイルを編集します。
ここ↓

My Documents¥My Virtual Machines¥テキトー¥テキトー.vmc

このファイルは単にXMLなのでメモ帳で開きます。で、このファイルの
ここ↓

<vram_size type="integer">8</vram_size>

の部分を8→16にします。でないとXが上がらないそうです。
この辺は「fedora virtual pc インストール」でいっぱい出てくるので、詳細は検索してください。

それからiso DVDはキャプチャできません。ここにも悪意があるような…
なので、fedoraのiso CDファイルをゲットしておきます。
ミニマムインストールなので1だけでいいでしょう。どうせ後でyumするわけですし。

fedoraのインストールで、GUIインスコはできません。これはGUIインスコが24bitだからなんです。なので、linux textでインストールを開始します。
次にパーティションの設定ですが、カスタムパーティションだと途中でフリーズするので、論理ボリュームを使うパーティションにしておきます。
あとはテキトーに答えてればOK

X40(PenM1.2GHz+Mem1GB)だとxorg動かしてても軽いです。これは仕事で使えそうです。
ちなみにうちでは
メモリ: 256MB
VRAM: 16MB
を割り当ててます。
fedoraはもうどうでもいいので、あとでFreeBSDにしよう!

と、思っていたのですが、PCのリソースがVPCにもってかれっぱなしなのか、WindowsXPの動作がアップアップしてる…。ホスト側がこれでいいのか?>MS
ゲスト側はfedoraってこともあってか快適です。
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